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LINE 公的個人認証サービス(JPKI)

LINE公式アカウントでサブスクサービス作成時の本人確認に活用 ~LINE公式アカウント メンバーシップ機能の事例~

LINE公式アカウント メンバーシップ

2024.09.05

LINE公式アカウントを開設したオーナーが、ご自身の活動内容に合わせてサブスクリプションサービスを作成することができる機能です。

 

LINE 公的個人認証サービス(JPKI)をどのような用途で利用していますか

LINE公式アカウントのサービスである「メンバーシップ」を利用開始する際、本人確認の手段としてLINE 公的個人認証サービス(JPKI)を採用しています。

 

 

本人確認の流れを教えてください

LINE公式アカウントの管理アプリ・Web版管理画面「メンバーシップ」から、運用したいプランの内容と運用者のアカウント情報を入力し、審査申請を行います。その後、LINE公式アカウントと連携済みのLINEアカウントに対して、本人確認の提出依頼の通知が届きます。通知を受けたら、LINEアカウント上で本人確認を実施します。

 

LINE 公的個人認証サービス(JPKI)を採用した決め手を教えてください

本サービスはLINE公式アカウントのサービスとなるため、審査もLINEにて実施できることが決め手でした。別アプリケーションをインストールする必要がないため、ユーザーがスムーズに本人確認を実施いただけるのはとても便利です。

 

 

ありがとうございました

LINE公式アカウント メンバーシップ
LINE公式アカウントを開設したオーナーが、ご自身の活動内容に合わせて
サブスクリプションサービスを作成することができる機能です。
(※利用には条件あり)